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日本縦断トリエステ精神保健講演会

★日本縦断トリエステ精神保健講演会のおしらせ。横浜会場満席!★

コンボの主催する日本縦断トリエステ精神保健講演会が全国4ヶ所で開催されます。横浜会場は満席になりましたので、残り3会場について、お知らせします。

このたびコンボでは日本縦断トリエステ精神保健講演会実行委員会、フランコ・バザーリア記念財団とともに、精神病院を無くしたイタリアから3人の方を招き、日本各地で講演会を催します。「マニコミオ(精神病院)をやめたイタリアから精神病院(マニコミオ)をやめられない日本へのメッセージ」全会場イタリア語の通訳の方が同行いたしますので、どうぞご参加ください。

詳細は、http://trieste.jp をご覧ください。お申込み用のFAX用紙もダウンロード出来ます。

講師はマリアグラツィア・ジャンニケッダ(フランコ・バザーリア記念財団理事長)、ジゼッラ・トリンカス(イタリア家族会連合会長)、トッマーゾ・ロザーヴィオ(ローマの巨大マニコミオ閉鎖プロジェクトで最高責任者)となっております。司会・コメンテーターはジャーナリストの大熊一夫さんです。

日本でも社会的入院の当事者を地域に出すという、退院促進事業が行われていますが、精神病院を無くす方向には全く動いていません。

イタリアには、区分けされた地域の総合病院に精神科ベットが15床づつあるだけで、単科の精神病院(マニコミオ)は、すべて廃止されました。その動きを始めたのは精神科医のフランコ・バザーリアです。1978年に5月13日に180号法、通称バザーリア法が議会を通過しました。長い年月がかかりましたが、1999年3月に、イタリア保健大臣ローズィ・ビンディは、すべての精神病院の閉鎖が完了したことを宣言しました。つまり、21世紀のイタリアには精神病院がないのです。

180号法の骨子は精神病院を新しく作ることは禁止。すでにある精神病院に新たに入院させることも禁止。1980年以降は再入院も禁止としたました。精神病院解体のための国の法律です。

今回司会は大熊一夫さんが努めます。大熊さんの著書「精神病院を捨てたイタリア捨てない日本」に出てくる、3人の方が来日されます。

全精神病院の廃止という改革は常に進んでは戻り、またイタリア国内でもトリエステではすぐ、うまく行ったが、180号法ができても、5年経ってもローマでは何の進展もないという状態だったそうです。

今回来日するトッマーゾ・ロザーヴィオさんは精神科医です。ローマにバザーリアと共に1980年に赴き、バザーリアが1980年に脳腫瘍で急逝したあとに、ローマの全精神病院解体と地域精神保健システムの構築をした、精神科医です。

そしてサルデーニャも精神保健不毛の島でした。そこで立ち上がったのが今回来日する、イタリア家族会全国連合会長のジゼッラ・トリンカスさんです。

また、マリアグラツィア・ジャンニケッダさんは、若い頃、社会学の大学院で下級生を指導する立場でした。1971年の11月に、地元サルデーニャ州サッサリ県立の精神病院に生徒を連れて行き、そこで見た光景は今でも夢に見るそうです。その後、毎日その精神病院に通い、何かできることはないか模索していました。1972年3月にサッサリから80キロ離れた街でバザーリアの講演に参加し、「あなたが言行一致の人なら、サッサリの精神病院に来るべきです。」と言って、強引にバザーリアをサッサリに連れていき、バザーリアに問題を解決させてしまいました。その後、バザーリアにスカウトされトリエステの精神病院で学ぶことになりました。与えられたのは、患者を一列に並べてホースで水をぶっかけるような、不潔病棟と呼ばれる職場でした。ジャンニケッダさんは一人ひとりを丁寧に洗いました。「はじめは触っただけで身を固くした人たちですが、少しづつ態度が変わり、お仕着せの寝間着を捨てて、流行りのつなぎのジーンズを着せると見違えるような男前になりました。」現在はフランコ・バザーリア記念財団の理事長をしています。

今も改革の渦中にある3人の方が来日されます。

大熊さんの本から、バザーリアの言葉を引用します。
「多くの精神科医が、重い統合失調症の患者を病院に入れて、完治していないと言っては入れっぱなしにする。ところが、病院の外で生活するには何も完治する必要はない。患者は専門家の支援のもとで自分の狂気と共存できるのだ。精神科医の変革を待っていたって何も変わらない。今は大きな文化運動を起こして、精神科医が変わらざるを得ない状況を作ることこそ大事なのだ。」

日本縦断講演ツアーの日程
★第1弾 東京 11月16日(火) 事前申込みが必要です
会場:北とぴあ つつじホール (JR京浜東北線王子駅北口より徒歩2分、地下鉄南北線王子駅5番出口直結、都電荒川線王子駅前駅より徒歩5分)
http://www.kitabunka.or.jp/kitaku_info/rlink/summary-map
時間:18:30~21:30(開場18:00)
資料代:1,500円
お申込方法:FAXまたはメール
FAX: 047-320-3871
メール: tokyo.trieste@gmail.com
お名前・ご住所・電話番号・FAX番号・メールアドレスをご明記ください。先着順。満席になり次第締め切ります。

★第2弾 横浜(参加申込終了)

★第3弾 大阪 11月20日(土) 事前申込み不要 直接会場へ起こし下さい。問い合わせ先はコンボではありません。
会場:大阪市中央区民センター (地下鉄堺筋線・中央線「堺筋本庁」下車)
時間:14:00~16:30 
資料代:当事者・学生 500円   一般:1,000円
問い合わせ先:大阪精神医療人権センター Tel:06-6313-0056
大阪精神医療人権センター設立25周年記念事業として行われます。講演会は14:00からですが、記念行事は13:30分から開始します。

★第4弾 長崎 11月21日(日) 事前申込みが必要です。
会場:諫早市民センター
時間10:30~16:30(開場10:00)
お申込方法:FAXまたはメール
FAX:0957-21-0572
メール:nagasaki.trieste@gmail.com
お名前・ご住所・電話番号・FAX番号・メールアドレス・お弁当の申込の有無(お茶付き800円)を明記してください。http://trieste.jpからFAXのお申込用紙をダウンロードすることができます。

なお、このメールの中で狂気という言葉を用いました。大熊一夫著「精神病院を捨てたイタリア捨てない日本」からそのまま引用しました。この本の「用語について」で用いられる基準を宇田川なりに理解し、そのまま引用いたしました。お気に召さない言葉遣いでしたら謝ります。でも、お気に召さない言葉遣いでしたら、ぜひ講演会に参加なさって、直接大熊さんとお話をされることをおすすめします。

<以上は【コンボお知らせメール便】からです>

■関連記事
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イタリア第1回バザリア(バザーリア)学術賞
バザリア(バザーリア)賞授賞式記念スピーチ(日本語)
ローマの旧友に再会
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by lykkelig | 2010-10-22 17:26 | 社会問題

Norway's Land of Giants デジタル版

https://www.fujisan.co.jp/digital/library/index.asp?

関係記事http://lykkelig.exblog.jp/13797636/
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by lykkelig | 2010-10-20 16:46 | ノルウェー

仙台講演会

第17回 ハートインみやぎ講 演
「精神病院を捨てたイタリア 捨てない日本」

プログラム (13:00~17:00)

開場12:00
精神病棟は本当に減らせるのか?地域移行は実現可能なのか?今回は当事者活動や
S-ACTなどに関わり、「地域で当たり前に暮らす」ことを目指し日々尽力する方々
にお集まりいただきました。地域が抱える課題、地域に求められるサービスやシステ
ムのあり方について、さまざまな角度から意見をいただきます。

シンポジウム 35万床!これでいいのか精神医療
~精神障がい者が地域で暮らすために~

私たちの詳しい活動内容についてはホームページをご覧ください。
http://www.heart-in.org/
メールマガジンはQRコードから登録できます(PCアドレス推奨)。
協賛 東北医薬品協議会

大熊 一夫 氏 (ジャーナリスト)
1937年生まれ。ジャーナリスト。元朝日新聞記者。1970年都内の精神病院にア
ルコール依存症患者を装って入院し「ルポ・精神病棟」を朝日新聞に連載。鉄格子の内側
の無法を白日のもとにさらした。以来、福祉、医療の分野を中心に高齢者や障害者へのケ
ア、特に虐待の問題に強い関心を継続しつつ、取材してきた。
著書に「ルポ・精神病棟」(朝日新聞社1973)、「新ルポ・精神病棟」(朝日新聞社1
985)、「精神病院の話ーこの国に生まれたるの不幸①」(晩聲社1987)、「あなたの
「老い」をだれがみる」(朝日新聞社1986)など多数。近著である「精神病棟を捨て
たイタリア 捨てない日本」(岩波書店2009)では精神保健最先進国イタリアからの
渾身ルポ。日本の精神保健のあるべき姿を提言している(著書から一部抜粋)。

13:10~14:30
14:45~16:45

●シンポジスト
大熊 一夫 氏(ジャーナリスト)
梁田 英麿 氏(東北福祉大学せんだんホスピタル S-ACTチームリーダー)
山本 潔 氏(宮城精神しょうがい者団体連絡会議 議長)
原 敬造 氏(NPO法人ハートインみやぎ理事長)
●コーディネーター 前田 ケイ 氏(ルーテル学院大学名誉教授)

NPO法人ハートインみやぎ
【事務局】仙台市青葉区昭和町2-25HCビル1階カフェ225内
TEL・FAX (022)274-2622

NPO法人ハートインみやぎは精神医療ユーザーや、家族・精神医療・福祉関係者らによって設立された民間有志の活動団体です。(2006.12.8NPO法人化) 1994年より開催してきた精神障害に関する啓発イベント「ハートインみやぎ」は今年、多くの方々にささえられて第17回イベントを開催することになりました。
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by lykkelig | 2010-10-09 08:41 | 社会問題

"I am woman" by Helen Reddy

北村三津子さんが好きだった歌。10月3日、豊中市のすてっぷに響いたという。北村さんの追悼会「みんな北村三津子さんが好きだった――ありがとう また会う日まで――」。

(Helen Reddy and Ray Burton)
I am woman, hear me roar
In numbers too big to ignore
And I know too much to go back an' pretend
'Cause I've heard it all before
And I've been down there on the floor
No one's ever gonna keep me down again

Oh yes, I am wise
But it's wisdom born of pain
Yes, I've paid the price
But look how much I gained
If I have to
I can do anything
I am strong (strong)
I am invincible (invincible)
I am woman

You can bend but never break me
'Cause it only serves to make me
More determined to achieve my final goal
And I come back even stronger
Not a novice any longer
'Cause you've deepened the conviction in my soul

Oh, yes, I am wise
But it's wisdom born of pain
Yes, I've paid the price
But look how much I gained
If I have to
I can face anything
I am strong (strong)
I am invincible (invincible)
I am woman

I am woman watch me grow
See me standing toe to toe
As I spread my lovin' arms across the land
But I'm still an embryo
With a long, long way to go
Until I make my brother understand

Oh, yes, I am wise
But it's wisdom born of pain
Yes, I've paid the price
But look how much I gained
If I have to
I can face anything
I am strong (strong)
I am invincible (invincible)
I am woman

Oh, I am woman
I am invincible
I am strong

I am woman
I am invincible
I am strong
I am woman
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by lykkelig | 2010-10-08 07:41 | 家族、友人など

ピアノ

石黒さんというピアノ調律師が、東京豊島区から富士見の我が家にやってきた。

石黒さんは日本でも片方の手ほどもいない、チェンバロの製作者だという。「石黒ピアノ・チェンバロサービス:ニゲルラビス」。

驚くべき猫好き。携帯の待ち受けにも愛猫が。

チェンバロのレンタルをしているhttp://homepage2.nifty.com/zoshigayaongakudo/rentalcembalo.html
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by lykkelig | 2010-10-07 23:58 | 趣味、余暇

岩川・二階堂裁判

岩川徹元鷹巣町長が、拘留の身から自由になりました。下記は、支援者への御礼の言葉です。
裁判の記録や報道はhttp://homepage2.nifty.com/tfj/saiban.html

=============================

368日間の拘留生活から解放されて、多少の条件付きながら、自由にものの言える身になりました。

拘置所では弁護人以外の接見は許されませんでした。しかも、弁護人接見も透明プラスチックボード越しでした。

ですから、ほとんど浦島太郎状態での帰還でした。いまこうして家族や友人と自由に話ができるようになって、初めて、多くの皆様から有形無形の温かいご支援をいただいていたことの全貌を、知ることができました。本当に、ありがとうございました。
 
この、1年以上もの幽閉期間、私は、真実を明らかにしたい一心で、警察や検察の悪意にみちた筋書きに不同意を貫きました。私の意思がくじけなかったのは、かつて旧鷹巣町高齢者福祉を温かく見守ってくださった皆々さま一人一人のお顔を、獄中で日夜思い浮かべることができたからでした。

私の公判は7月13日から始まりました。

被告人である私に対する質問は、第4回公判の9月1日をはじめとして、9月中に3回行われます。皆様からお寄せいただいた、私に対する厚い信頼に応えられますよう、真実究明の闘いに一層力を注ぐ所存です。

今後とも、ご指導をよろしくお願い申しあげます。

なお、裁判の争点を始めとする具体的な経緯につきましては、いま弁護の労を取ってくださっている西畠、上出両先生からの「報告書」がございますので、ご一読いただけますれば幸いです。
 

平成22年8月28日 

岩川 徹 
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by lykkelig | 2010-10-06 12:41 | 社会問題

富士見町で3歳児、特急あずさにはねられ死亡

2日、私が特急あずさを富士見駅で降りたのは、23時ごろ。いつもは、彼が車で迎えるのだが、今日は岩国に出張中。駅前のタクシー乗り場で、タクシーを待った。

すると、目の前にパトカーが2,3台止まり、警官が5,6人降りてきて、駅構内に足早に歩いていった。何か事件だなと感じた。乗ったタクシー運転手は、「信濃境のあたりで人身事故があったらしいです」。

今日のニュースによれば、なんと3歳の男の子が、特急スーパーあずさ23号にはねられて亡くなったという。

「2日午後6時ごろ、長野県富士見町のJR中央線信濃境―富士見間のトンネルの中で、線路上にいた、近くに住む山元夕介ちゃん(3)が新宿発松本行きの下り特急スーパーあずさ23号にはねられ死亡した。JR東日本長野支社によると、夕介ちゃんがはねられたのは長さ約220メートルのトンネルの中央付近。運転士が男児に気付き、非常ブレーキをかけたが間に合わなかった。」
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by lykkelig | 2010-10-03 15:30 | 家族、友人など

ヘッダ・ガーブレル

イプセンの「ヘッダ・ガーブレル」を観た。新国立劇場。

稀代の悪女か、はたまた19世紀という時代に支配された悲劇の女性か。亡きガーブレル将軍の娘として自由気ままに育てられたヘッダ。気位いの高さと自由奔放な性格ゆえ、結婚して誰かの妻の座に納まることは絶対ありえない。演じるのは大地真央。

しかし、当時の女性には結婚しかなかった。そこでヘッダ・ガーブレルも結婚する。相手は、あまり頭のよさそうではない、まじめだけが取り柄の学者ヨルゲン・テスマン。

2人が半年間の新婚旅行から戻ったオスロの新居が舞台だ。

舞台装置がなかなかクール。舞台全体が大きな額縁で囲まれ、その中心にドカーンと占めているのが、また額縁。ガーブレル将軍の肖像画である。

ヘッダにとって新婚旅行は退屈そのものだった。帰宅して、これからはこの退屈さに耐えるだけの人生なのか、と自暴自棄になっている。

そこに友人テアがやってくる。ヘッダと共通の友人であるレーヴボルグを追いかけてきたと知る。テアは、男性のために尽くすことが生きがいである平凡な女性だ。しかし、家も夫も捨ててきたという。世間体やスキャンダルを極度に恐れて、夫と別れることなどできないヘッダは、テアに小さな嫉妬を覚える。

テアが追いかけてきたレーヴボルグは、夫ヨルゲンにはない、怪しい魅力を持つ男性だ。才気と創造力にあふれ豪快。しかし酒におぼれ、女買いもする。かつてはヘッダの恋人だった。

ドラマの核心は、ベストセラー作家となったレーヴボルグの新作原稿にまつわるストーリーだ。酔ったレーヴボルグが紛失した原稿を、夫ヨルゲンが偶然拾って家に持ち帰る。「彼に返してあげなくては」と。

しかし、その原稿がテアとの合作ともいえる作品だと知ったヘッダは、夫ヨルゲンの留守に、原稿をストーブに投げ込み焼却してしまう。「二人で産んだ赤ん坊を焼き殺してやる」と。人間の根源的な感情といえる嫉妬心がメラメラと燃え盛る。最も印象的なシーンだ。

最後は、父親ガーブレル将軍の残した銃でヘッダは自殺する。

籠の鳥になれないヘッダが、(結婚という)籠の鳥になることを選んだ。しかし、結婚後も、ヘッダ・ガ―ブレルであり、ヘッダ・テスマンにはなりきれない。イプセンは、「戯曲のタイトルをヘッダ・テスマンではなくヘッダ・ガ―ブレルにしたのは、夫の妻ではなく将軍・父の娘という彼女のパーソナリティを表した」と語る(http://en.wikipedia.org/wiki/Hedda_Gabler)。

19世紀という社会は、好奇心と自尊心に満ちた女性を、籠の外には出さなかった。彼女は、終始、額縁の中にこじんまりと納まる居間に閉じこめられたままだ。その強烈なエネルギーの放出は、手近な人たちに向けられる。八つ当たりすることによって。

ヘンリック・イプセンの描くこのヘッダも、『人形の家』のノラ同様、時代に抗う個性を持ちあわせた女性だ。初上演は120年前のミュンヘン。このヒロイン、ヘッダ・ガーブレル」は、19世紀末の観客にどう迎えられただろう。

監督:宮田慶子
主演:大地真央


◆参考『ノルウェーを変えた髭のノラ』

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by lykkelig | 2010-10-03 14:57 | 趣味、余暇

岩国講演会

平成22年10月2日(土)
シンフォニア岩国にて

■本当の地域精神保健サービスとは:「精神病院なしのイタリヤ」をもっと知ろう
 講師ジャーナリスト大熊一夫
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by lykkelig | 2010-10-01 08:44 | 社会問題
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