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身近な暮しを書きとめるノートです。
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岩川徹元町長 無罪主張へ

以下のWeb版報道記事は、すでに見当たりません。ホームページ「鷹巣福祉塾」に、現地の動きが掲載されています。こちら岩川裁判


岩川元町長の事件 朝日、読売新聞のウェブ版(後日、リンクなくなる可能性大)

■朝日新聞 元鷹巣町長、無罪主張へ
http://mytown.asahi.com/akita/news.php?k_id=05000000910280003

■読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/akita/news/20091030-OYT8T00157.htm
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by lykkelig | 2009-10-31 23:15 | 社会問題

アムンセンとスコット 続き

イギリスのスコットは、典型的なイギリス海軍士官だった。幼少のころの夢は「イギリス海軍提督」なること。

当時、世界で、局地探検に最も成果をあげてきたのがイギリスだった。多くは海軍の軍艦を使っていた。王立地理学協会(1830年創立)の会長が、人類最後の空白地帯としての南極をイギリスの力で制覇したいと考えていた。そんな時代、会長は、若い海軍指揮官スコットに眼をつけ、南極探検隊の隊長になってほしいと要請する。イギリスという国を背負っての大役を、スコットは引きうける。

「極地をめざす」ため幼少のころから強い意志を持って、自己鍛練を続けてきたノルウェーのアムンセン。一方、偉い高官からの依頼に応えたイギリスのスコット。本多さんは、二人のモチベーションの違いを、くっきりと示す。

1901年、初の南極探検隊は、スコット隊長のもと、93日間の往復1941キロを踏破。南緯82度16分33秒に到達して、帰還する。この探検中、犬が病気になり全滅してしまう。これが強烈な体験となり、1910年にロンドンを出航した本番の南極探検では犬ではなく馬を主力とすることになる。

「犬を主力としたアムンセン隊との大差を生ずる遠因にもつうじてゆく」と、本多さんは書く。

次に「デポ作戦」。スコット隊のデポ作戦は、南緯80度まで達してなかった。これが命とりにつながってゆく。一方、アムンセン隊は、南緯80度に第1のデポをつくり、81度に第2デポ、82度に第3デポ・・・85度に第6デポをつくった。

そして、両隊には、極寒の地での実力の違いがある。なにしろ「ノルウェー人はスキーをはいて生れてくる」ということわざがある国民だ。誰もがスキーが大得意。一方、イギリス人は、南極で初めてスキーを習った人もいた。

さらに、24時間真っ暗闇という日々のすごし方。アムンセン隊では、朝に外に出た隊員たちが、外の気温を何度かあてるクイズ、できのいいサングラスをつくるコンテスト、など、人間の主体性や遊びを取り入れている。なんとなく、このユーモア精神は、ノルウェーの友人を思い出す。

対するスコットはどうだったか。誠実さ、責任感の強さ、困難に立ち向かう勇気は人並みはずれていたが、こうしたユーモアが持ち合わせてなかったという。

そして、本多さんは、南極点隊にスコットが選んだ5人ついて書く。特に、最も屈強にも関わらず最初に死んだエバンズについての人物描写には、うなってしまった。

「エバンズは、5人のなかでただ1人の兵卒である。階級制度のはげしいイギリス社会では、他隊員とは一段違った位置におかれたことを意味する」と書く。

そのエバンズは、5人のうち最初に亡くなる。そこで、また、こう書く。
「エバンズは自分の立場をよく心得ていた。隊のなかでただ1人の兵卒である。特に軍隊の場合、あらゆる場合に不平をいえない立場にある。これはイギリス的階級社会ではことさら増幅される。・・・事実エバンズは、凍傷によるひどい痛みにじっと耐え、なにひとつ弱音をはかなかった。『大丈夫です』としか自分の容態については言っていないほどだ。立派で、雄々しい態度だった」

エバンズに次いで、オーツというみなと同じ階級に属している隊員の死がやって来る。彼の死は、のち、もっとも崇高な死として時代に迎えられたのだという。そう書いたあとで、本多さんは、さらにエバンズについて書くことをやめない。

「2人の死のまえ数日間の一行の行程を調べてみると、エバンズの死の前の数日間の行程は、それまでの行程とほとんど変化がないことがわかる。それは、エバンズが苦痛にもかかわらず、また心理的重圧を他の4人が感じてたにもかかわらず、実質的には隊そのものの足を引っ張ってなかったことを意味しよう。かれは実によくやったのだ」

「エバンズの自己犠牲の精神はオーツのそれにまさることがあっても、けっして劣らないということである。かれは、全力をふりしぼって隊の行程を遅らすまいと努力したうえに、差別された不平ももらず死んでいった」

本多さんは、かなり怒っている。イギリスでオーツの死が高く称賛されている一方で、エバンズの死が語られること少ないこと、エバンズの英雄的行為が、階級世界ゆえに矮小化されていることに。

手に汗握る冒険物語だった。しかし、本多さんの手になると、そこにとどまらない。その背後に横たわる社会の深刻な問題を読者につきつける。
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by lykkelig | 2009-10-31 19:00 | 本、文書

アムンセンとスコット 

本多勝一著「アムンセンとスコット」を読んだ。南極点をめざした命賭けのレースを、本多さんは、二人の隊長の同時進行形で描写する。

史上最大の冒険レースの行程を、詳細にルポしながら、二人の育った環境、探検を志した動機、考え方、ひとへの接し方などを対比して描く。なぜノルウェーのアムンセンが、人類初の南極到達者となり、イギリスのスコットが死ななければならなかったか? その回答が、読み進むうちにはっきりする。

私のような数字にも地理にも地質学にも弱い人間が読んでも、手に汗握らせる。そんな描き方ができる本多さんに、心から尊敬の念を抱く。

ノルウェーにとって、ナンセンと同様、アムンセンは、国民的英雄である。ナンセンが北極海横断に使い、アムンセンが南極探検に使ったフロム号は、オスロの博物館に行くと、実際に見られる。見るだけでなく、乗りこめる。私も、フラム号博物館に行き、冒険魂の権化に感動したことを覚えている。

本多さんのこの本は、以前読んだような気がするが、今回、ノルウェー人が尊敬してやまないアムンセンという人をもっと知りたいと思って、再読した。

まず、本多さんは、いかに極地が人間にとって厳しい地かということを読者に語る。「世界で一番寒く、低いときは零下50度から60度、とくに標高の高い南極では零下80度以下といった寒さの記憶もある」。だからこそ、世界で誰ひとり行ったことがなかった。

アムンセンは、死線を越えて生還を果たした探検家の本を読んで感動し、「探検家になろう」と決める。人生のすべてをかける決意をする。弱冠15歳だ。まず体を鍛える訓練を自らに課す。大学では医学部に行くが、そこを中退し、兵役につく。その後、船長の資格取得のため、3年間、水夫として働く。さらにドイツ海洋気象台に留学し地磁気研究もする。

その後、北西航路の初航海の成功。ここで、彼は、厳寒と豪雪の中、片道40キロの行程を犬ぞりで、御者として走らせたという驚異的経験をする。交替なし、でだ。これが南極探検に生かされることになる。

フラム号の特徴は、犬と本だった。南極探検の行動の要を犬におき、総勢97匹のエスキモー犬をフラム号に乗り込ませた。南極研究と予備知識をえるため、なんと3000冊の本が用意されていたという。すっごい!

(つづく)
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by lykkelig | 2009-10-31 17:28 | 本、文書

アノラックを着た首相

「アノラック」というノルウェーのフォークソングがある。 Odd Børretzenが歌っている。ノルウェーでおそらく最高齢のポップシンガーだ。

ノルウェー人がいかに平等という価値を大切に思っているかが、ジーンと伝わってくる。逆に、ノルウェーも今は、平等という考え方が消え去りつつあることも、わかる。


YouTubeで聞く「アノラック」
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by lykkelig | 2009-10-30 18:00 | ノルウェー

北海道からの野菜

今年もまた、野菜が北海道・帯広から飛んできました。

雪化粧かぼちゃ、メークイン、男爵・・・。

送り主は、089-1182 帯広市川西町西1線47-2 帯広ケア・センター。なんでも「帯広ケア・センター 大収穫祭」と称して、毎年イベントもしている様子です。マスコミでも報道されています。

北海道のほくほくしたジャガイモやカボチャを食べたいかた、ぜひ、発注してください。ちょっと小さな社会貢献にもなります。℡0155-59-2739

帯広から到着直後のおいしそうな野菜たちはこちら。ただし2008年の写真
http://lykkelig.exblog.jp/9537215/

帯広ケア・センターに関しては阪本文雄さんが写真入で詳しく紹介しています。
「帯広ケア・センターが取り組む地域ネットワーク活動」http://www.jeed.or.jp/data/disability/works/download/2009_08-09.pdf
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by lykkelig | 2009-10-29 23:20 | 家族、友人など

Aさん、岩川さんの裁判を支援する会

10月31日、秋田県北秋田市に「Aさん、岩川さんの裁判を支援する会」が発足する予定。岩川さんとは、岩川徹さん。鷹巣町長として、日本一、二の福祉の町をつくりあげた人だ。

岩川さんは、4月の北秋田市長選挙に再帰を期して挑戦した。しかし相手候補のつや現市長(自公)に大敗。その後、7月、公選法違反の疑いで拘留された。岩川さんの運転手とつとめたAさんを買収したという容疑だった。Aさんが自白を強要された疑いが濃い。

今回、人権派の副島弁護士が、Aさんの弁護人を引き受け、Aさんは控訴する決意をした。副島弁護士は、岩川さんの弁護人も引き受けているという。副島さんは、東京から秋田まで、今後、通いながら岩川さんの冤罪をはらすために、闘うことになりそうだ。


■■■秋田県鷹巣町元町長・岩川徹さんの冤罪をはらすために■■■

知的発達障害者人権センター基金/
根岸いんくる法律事務所             
                          
事務局  副 島  洋 明                                                   TEL 03-5615-5137 FAX 03-5615-5138
E-mail soejima@inkuru.net
ホームページ http://www.inkuru.net

秋田県・元鷹ノ巣町長、岩川徹さんが公職選挙法違反(買収)で今年の7月13日に逮捕されました。買収罪容疑に対して屈せず、不当逮捕であり、ねつ造された犯罪容疑だとして闘っていることを知っていますか。

私は、最近になって急遽、岩川徹さん(買収罪)とその相手方の受供罪(現金30万円)で第1審で有罪となったAさん双方の弁護人になりました。

岩川さんは、4月12日投開票の北秋田市長選挙に、元鷹ノ巣町長であった時から7年のブランクを経て立候補しました。そして岩川さんは、相手方候補(自民党系、建築会社、現職県議)に惜しくも負けました。その直後から、警察(秋田県警)は岩川さん陣営の支援者何十名に対して捜査・取調べを行ってきました。広い北秋田市で岩川さんが知らない地区の運転手・道案内としてアルバイトで雇ったAさんだけが(アルバイトの人は他にもいます。)集中的に狙われて、「自分は岩川さんから現金30万円をもらって、投票並びに投票取りまとめ等の選挙運動をすることの報酬を受けた」と虚偽自白させられ、それを否定する岩川さんともども不当逮捕されました。

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by lykkelig | 2009-10-27 23:31 | 社会問題

岩川徹さんの運転手、控訴

4月の北秋田市長選で、岩川候補から現金30万円を受け取って、公職選挙法違反とされている、二階堂被告が、仙台高裁に控訴したという。

10月17日の朝日新聞朝刊秋田全県版のニュースだ。見出しは、「『票のとりまとめ依頼ない』と無実を主張へ」

同紙によると、二階堂被告は、金を受け取って事前に選挙運動をしたという罪状を否定。「現金は運転手としての報酬だった」と、無罪を主張した。

10月2日の秋田地裁の判決は、被告は、岩川候補から、票のとりまとめの報酬として、現金30万円をうけとり、戸別訪問先の選定などの選挙運動をした。公判で、被告は、検察側の起訴内容を全面的に認めたため、懲役10カ月執行猶予3年、追徴金26万円を言い渡されていた。

控訴した被告の弁護士によると、家庭の事情から「早く留置場を出たかった」ため、警察の筋書きどおりに認めると罰金だけで済むと思って、起訴事実を認めてしまったという。

苦しい家庭の事情をかかえる被告に、甘い話をちらつかせながら自白を強要した疑いが濃厚だと、私は思う。被告の有罪が認められると、彼に30万円を渡した「買収」の罪で、岩川さんの有罪につながってゆく。極めて深刻な冤罪となる可能性が高い。
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by lykkelig | 2009-10-20 11:21 | 社会問題

ノルウェー人はナイーブなのか

b0148594_2301148.jpgヨーロッパ社会調査ESSによると、「あなたは、人を信用できますか」に、「はい」と答えた人が最も多かった国はノルウェーだ。ヨーロッパ30カ国の人びとを調査したもの。

この調査結果に対し、専門家は意見がわかれる。

「ノルウェー人がナイーブなのか、それとも本当に信頼できるのか、は議論の余地がある」という専門家と、「ノルウェー人は単一民族に近い人たちで組織化された社会であり、おおむね平等に扱われていると感じている人が多いからだろう」という専門家がいる。

http://www.norwaypost.no/content/view/22631/1/
http://www.aftenposten.no/nyheter/iriks/article3321677.ece
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by lykkelig | 2009-10-18 01:45 | ノルウェー

精神病院を捨てたイタリア 捨てない日本

b0148594_1384340.gif大熊 一夫 『精神病院を捨てたイタリア 捨てない日本』
10月7日、岩波書店から

すでに全土の精神病院を廃止し,地域で在宅の患者をサポートする精神保健改革の最先進国イタリア.その経緯と現状を,豊富な現地取材を元に報告.片や,私立精神病院優遇政策により遅々として改革が進まない我が国にあって,献身的努力を続ける各地の先進的実践を紹介,分析し,日本の精神保健制度の向かうべき方向を提言する.


■体裁=四六判・並製・カバー・256頁
■定価 2,520円(本体 2,400円 + 税5%)
■2009年10月6日
■ISBN978-4-00-023685-0 C0036

オンライン注文は
岩波書店
アマゾン
ビーケーワン
ジュンク堂書店
Yahooブックス

著者大熊一夫の話が聞けます!

■11月7日 東京都江戸川 http://www.comhbo.net/uploads/soteria.pdf
■11月21日 埼玉県さいたま市 http://www.yadokarinosato.org/book/0911_salon.pdf
■11月28日 長野県下諏訪町「サロンしもすわ」 こちらはネット情報がありません。13:30-15:30(下諏訪駅から徒歩3分。詳しくは0266-28-5012の樽川通子さんまで) 

Twitter でもエールが!
藤野英明さんhttp://twitter.com/FujinoHideaki/status/5050769127/

黒岩秩子さんのホームページでも
http://www5f.biglobe.ne.jp/~chizuko/kandoubook1.htm

岩波書店URLで大熊一夫講演の日程がわかります
http://www.iwanami.co.jp/topics/event.html#okuma
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by lykkelig | 2009-10-10 13:17 | 本、文書

オバマ大統領からの手紙

Mariko --

This morning, Michelle and I awoke to some surprising and humbling news. At 6 a.m., we received word that I'd been awarded the Nobel Peace Prize for 2009.

To be honest, I do not feel that I deserve to be in the company of so many of the transformative figures who've been honored by this prize -- men and women who've inspired me and inspired the entire world through their courageous pursuit of peace.

But I also know that throughout history the Nobel Peace Prize has not just been used to honor specific achievement; it's also been used as a means to give momentum to a set of causes.

That is why I've said that I will accept this award as a call to action, a call for all nations and all peoples to confront the common challenges of the 21st century. These challenges won't all be met during my presidency, or even my lifetime. But I know these challenges can be met so long as it's recognized that they will not be met by one person or one nation alone.

This award -- and the call to action that comes with it -- does not belong simply to me or my administration; it belongs to all people around the world who have fought for justice and for peace. And most of all, it belongs to you, the men and women of America, who have dared to hope and have worked so hard to make our world a little better.

So today we humbly recommit to the important work that we've begun together. I'm grateful that you've stood with me thus far, and I'm honored to continue our vital work in the years to come.

Thank you,

President Barack Obama

===
大統領から、今日届いたメールだ。大統領当選の直後、記事を書くためにメールをした私に、オバマ大統領や、ミッシェルさんから時々、こうしたメールが届く。おそらく、世界中の無数の人に出しているのだろうが、何かニュースがあったとき関係者にただちに手紙を書く体制を整えているシステムがすごい。
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by lykkelig | 2009-10-10 11:13 | 社会問題
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